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かりゆしをもっと自由に。|かりゆしウェアの日に、新しい楽しみ方を。

  • kizuna okinawa
  • 6 days ago
  • 2 min read

6月1日は「かりゆしウェアの日」。


沖縄では、夏のビジネスウェアとして親しまれているかりゆしウェア。

実はその魅力は、仕事着だけに留まりません。


沖縄の気候に寄り添った軽やかさ。

心地よく過ごせる素材感。

そして、沖縄の文化や空気感を纏えること。


街を歩く日も。自然の中で過ごす日も。そして、旅を楽しむ日も。

その日の過ごし方に合わせて、もっと自由に楽しめる装いだと考えています。


今回は「かりゆしウェアの日」に合わせて、

kizunaが提案する新しいかりゆしスタイルをご紹介します。


夕暮れでキャンプで息抜き。|Kasuri TEXTLIE

肩の力を抜いて楽しめるよう、オーバーオールでラフにスタイリング。

かりゆしウェアを軽く羽織ることで、

アウトドアにも自然の景色にも馴染むリラックス感のある装いに。

「かりゆし=仕事着」だけではない、新しい着こなし提案です。



壺屋通りで、宝探し。|BINGATA Blouse

沖縄の伝統的な焼き物「やちむん」が並ぶ、壺屋通りをゆったり散策。

紅型をテキスタイルとして落とし込んだかりゆしウェアを、

あえて羽織として合わせることで、軽やかな街歩きスタイルに。

視覚でも触覚でも、沖縄の伝統を感じられる装いです。



コザの昼を、楽しむ。|の饅頭かりゆしウェア

お昼のコザにはノスタルジーな街並みや、ゆったり流れる時間があります。

蝶ネクタイやサスペンダーを合わせながら、

カジュアル感のあるかりゆしを取り入れることで、肩の力を抜いた街歩きスタイルに。

異国情緒漂う、コザの空気感に馴染むコーデです。



伊江島で百合さんぽ。|かりゆしボウタイブラウス -resort-

潮風を感じながら、お目当ての伊江島の百合を感じる離島旅行。

綿100%のかりゆしブラウスに軽やかなフリルスカートを合わせて、

快適さと華やかさを両立しました。

離島の自然に馴染む、やさしいリゾートスタイルにも進化する一着。



かりゆしを、もっと自由に。

仕事着としてだけではなく。

街を歩く日も。自然の中で過ごす日も。そして、旅に出かける日も。

その日の過ごし方に合わせて、もっと自由に、かりゆしを楽しんでほしい。


kizunaは沖縄の文化や空気感を、日常の装いとして届けていきます。


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